知的労働と肉体労働 二つの働き方とは

 

 

世の中のほとんどの人間は肉体労働者です。

 

肉体労働というのは、

 

簡単に言うと、与えられた仕事をこなしていき

 

自分の時間を切り売りして働き、働いた時間分の報酬(給料)を受け取るという働き方。

 

 

一方、知的労働者というのは、

 

自分が働いた分の報酬を受け取るのではなく、頭を使ってお金を稼ぐといった感じです。

 

知的労働者は、自分が働かなくてもお金を稼ぐことができます。

 

 

知的労働者は自分が働かなくてもお金を稼げる

 

 

もしかすると、「そんなのズルい」と思われたかもしれません。

 

 

しかし、これは紛れもない事実なのです。

 

 

例えば、経営者や社長などは現場に出て働くことはありませんね?

 

中には現場で働く社長もいるかもしれませんが。

 

 

大抵の場合は上の人間(知的労働者)が従業員(肉体労働者)に指示を出し働いてもらいます。

 

従業員(肉体労働者)は与えられた仕事をこなして知的労働者から給料を貰う。

 

 

知的労働者は肉体労働者が働いて出た利益を貰います。

 

その利益の中から従業員に給料を渡す。

 

 

これが世の中の仕組み。上の人間が働かなくてもお金を稼ぐことが出来るということです。

 

言い方を変えると、

 

世の中には動かす側と動かされる側があるということになります。

 

 

動かす側の知的労働者と、動かされる側の肉体労働者

 

 

どちらが大きな金額を稼ぐことが出来るかは言うまでもないと思います。

 

また、どちらが自由か?というのも分かるかと思います。

 

 

もう少し具体的に知的労働と肉体労働の違いについて書いていきます。

 

 

肉体労働では稼ぎに限界がある。

 

 

肉体労働というのは、自分の時間を切り売りして働くということです。

 

単純に計算して時給1000円だとして、一日20時間働けたとしても日給2万円です。

 

 

そう考えると、いくら体力に自信があったとしても肉体労働で稼げる金額というのは1日数万円程度でしょう。

 

そもそも、どんなにタフな人でも、どんなに頑張っても

 

人間は不眠不休で働き続けることなんてできません。

 

過労死します。

 

 

 

僕は、ブラック企業で働いてから大手企業に転職しましたが、

 

転職するまでの期間が少しあったので2ヶ月ぐらいバイトをしていた時期があります。

 

その頃はバイトを2つ掛け持ちしていました。

 

 

朝家を出るのが6時頃、

 

夕方ぐらいに1つ目の仕事が終わって、銭湯で風呂入ってご飯を食べて夜に2つ目の仕事。

 

帰ってくるのが夜中の1時すぎ。

 

毎日4時間ぐらいの睡眠で一日中働いていたことがありました。

 

 

一日中一生懸命働いて日給数万円。

 

 

実際に僕は肉体労働の限界を体験したことがあります。

 

その一方で、こんな経験をしたこともあります。

 

 

寝て朝起きたら1万円稼いでいた

 

という働かずにお金を稼いだ経験。

 

 

なぜ、僕が寝ている間にお金を稼ぐことができたのか?

 

それは後ほど説明します。

 

 

知的労働は稼ぎに限界がない

 

 

時間を切り売りして働く肉体労働では稼ぎに限界があります。

 

しかし、

 

知的労働は、いくらでも稼ぐことができます。

 

普通に働くだけでは絶対に稼げないような金額も稼ぐことが可能です。

 

 

 

 

月収数百万など、大きな金額を稼ぐ人間というのは知的労働者です。

 

 

毎日一生懸命働いても一ヶ月を食い繋げる程度しか貰えない肉体労働者。

 

その一方で、

 

自分は働かなくても人を動かす事で大金を得ることができる知的労働者。

 

 

いかに不平等な世の中か。

 

それを分かっていても、

 

  • 自分は社長や経営者になんてなれないし...と諦める人
  • そもそも汗水垂らしてお金を稼ぐのが当たり前だと思っている人

 

色々な考え方があると思いますが、

 

周りの人と同じように肉体労働者として働き

 

何も行動しなければ定年を迎えるまで一生働き続けるという生活は変わりません。

 

 

お金持ちになりたい、自由になりたいなど本気で考えている人は行動を起こしています。

 

僕も、行動を起こしています。

 

 

知的労働者(動かす側の人間)というと、従業員などを雇う社長などをイメージするかもしれませんが、

 

実は人を雇わなくても知的労働者になることができます。

 

 

先ほど、

 

僕は、寝ている間にお金を稼いだことがあると言いましたね?

 

 

しかし僕は人を雇ったことはありません。

 

 

人を雇わなくても働かずにお金を稼ぐことができます。

 

 

僕が寝ている間にお金を稼げるようになるためにやったこと、

 

それは、文章を書いただけです。

 

 

 

ブログを作成して、文章を書くだけで働かなくてもお金を稼ぐことが出来る

 

 

僕は、橋本雅さんという方の生き様を見て衝撃を受けました。

 

 

そして、自分もそうなりたいと思いアフィリエイトを始めました。

 

 

長時間低賃金で一生働き続けなければいけないと

 

先の知れた未来しかイメージできない生活なんてつまらないと思います。

 

 

だから僕は成功するかどうかは分からないけど

 

肉体労働者ではなく、知的労働者になろうと決意したのです。

 

 

全く知識もなく、超パソコン音痴で文章能力もない

 

それでも、

 

一生社畜のような人生を変えたい、自由になりたいと本気で思いながらアフィリエイトに取り組みました。

 

すると、本当に文章を書くだけでお金を稼げるようになったのです。

 

 

文章を書くだけでお金を稼ぐことが出来ると聞くと、

 

もしかすると、「簡単に稼げそう」と思うかも知れませんが、

 

 

はっきり言いますが、楽してお金を稼ぐ方法なんてありません。

 

しかし、稼げるようになってしまえばめちゃくちゃ楽と言えると思います。

 

 

ややこしいですね。笑

 

 

お金を稼ぐまで(軌道に乗せるまで)は大変ですが、成功してしまえば圧倒的に自由ということです。

 

これが知的労働です。

 

 

 

PS.

 

 

肉体労働、つまり自分の時間を切り売りして働くという働き方では

 

一生自由になれないし、収入にも限界があります。

 

 

それに、もし病気や怪我など何らかの理由で働けなくなってしまったら収入が0になるというリスクもあります。

 

 

不自由な上に、働かけなくなった時のリスクなどを考えると安定しているとは言えない

 

それが肉体労働です。

 

 

では、知的労働はどうでしょうか?

 

 

もうご存知の通り 知的労働は自分が働かなくてもいいので自由ですね。

 

それに、働かなくても得ることができる仕組みを大きくすればするほど

 

いくらでも稼ぐことができます。

 

 

働かなくても収入を得ることができるので、

 

もし自分が動けなくなった時も定期的に収入が入ってくれば安心ですね。

 

 

寝ていても遊んでいても収入が入ってくる

 

まさに自由です。

 

 

しかし、先ほども言ったように働かなくてもお金が入ってくる仕組みを作るのは決して楽ではありません。

 

成功するまでは大変ですが、軌道に載せてしまえばとにかく自由です。

 

 

僕も、働かずに収入を得ることができるようになりましたが、

 

最初は大変でした。

 

 

頑張っても頑張っても一向に稼げなくて

 

本当働かなくても稼げるのか?と不安になることがありました。

 

 

しかし、

 

超パソコン音痴で全く知識がなかった僕でもネットを使って働かずにお金を稼ぐことに成功しました。

 

 

実際に、僕でも成功できたし、

 

最近はネットを使って働かずに文章を書くだけで大金を稼ぎ出す人がどんどん増えています。

 

 

ですので、本気で取り組む覚悟があれば誰でも知的労働者になれるということです。

 

 

あなたも働かずにお金を稼ぐ力を持っています。

 

 

「できるかできないか」ではなく「やるかやらないか」

 

 

圧倒的自由な知的労働者と一生不自由な肉体労働者の違いはそこじゃないかなと僕は思います。

 

 

もし、あなたも

 

一生社畜のような人生は嫌だ。一度きりの人生自由に生きたい

 

という僕の想いに共感して頂けるのであれば是非参加してみてください。

 

 

知的労働者になる方法

 

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